イーモ

こんにちは管理人です。

オヤジが禿げ始めて、育毛剤育毛剤ランキングから探してきて、使い始めた。あんなに毛ぼーぼーだったのに。俺もあの運命をたどるのか・・・。じいちゃんはまだ全然はげてないからオヤジだけだといいなぁー。最近、臨時収入があってメンズエステにいきました。やらしいやつじゃないよ。普通にリラックスできてよかったー。会員になったし、定期的に行こうっとヾ(^∇^)

さて、今回は「イーモ」という脱毛器を紹介します。

イーモは家庭用のカートリッジ式脱毛器です。手軽に家で使うことができるのに、エステで行う脱毛と対して遜色ない本格的な脱毛が可能な脱毛器で大人気を博しています。

その人気の秘密は簡単な操作方法です。イーモはすぐに・だれでも・どこでも使うことができます。カートリッジ式 脱毛器という脱毛器と最初のリード部に書きましたが、このカードリッジというのは、カメラのストロボと考えてくれたらほぼ間違いありません。カートリッジの部分を脱毛したい部分に当てて、 そして後はスイッチを押すだけです。まあどの脱毛器も最近は簡単な操作ですけど、このイーモは群を抜いて簡単ですね。カートリッジは交換する方式なので、たまに交換しないといけないので、実はランニングコストがかかるというのが問題ですね。交換自体はもちろん簡単で交換のお知らせがでたら、ほんの数工程だけで交換できます。多分女性、歳を召された方でも簡単にできると思います。

イーモのいいところはかなり広い範囲をカバーしているということです。レーザーでは針治療より広いことは広いですがせめて直径2cm程度が積の山ですが、イーモは5cm×3cmくらいの長方形の範囲を一気に照射してくれます。こりゃー便利ですよ~。

レーザー脱毛器のデメリット

こんにちは管理人です。

育毛シャンプーのスカルプDのCMというかプロモーションって面白いですね。参考になります。今、脱毛器を使ってヒゲ脱毛してます。これはどうなんだろう。髭剃りでやったほうがいいような気もする。

さて、今回はレーザー脱毛器のデメリットに関してです。前回、前々回でレーザー脱毛器を褒めちぎりましたが、もちろんダメなところもあります。今回の記事ではそれを書いていきますよー。さあさあ。今、お酒を飲んでいてテンションが高いのです!!

レーザー脱毛器の一番のデメリットは皮膚の火傷です。特に、日焼けした肌へのレーザー脱毛器の使用は厳禁!!日焼けしている肌というのはメラニン色素というのが大変敏感になっています。そこにレーザーの光をあてると、過剰に吸収します。それによって火傷を起こす可能性があります。日焼けした肌への照射だけでなく、日焼け前でも日焼けに弱い方がいるでしょう。けいおん!でいうとあずにゃんね笑 そういう方は日焼けしてなくても過剰に反応して火傷する可能性があります。上記以外の状態でも皮膚にファンデーション、リキッド、日焼け止めなど何かを皮膚に塗っている状態だとその層で異常発光を起、必要以上のレーザー強度になってしまう可能性があります。

また、レーザー脱毛器の出力コントローラが壊れて、ムダに高出力になる可能性があります。それが影響して、上記のケースに当てはまらないのに火傷になる場合もわずかですがあります。必ず、弱出力から始め、安全を確認後強度を上げましょう。

—まとめ—

日焼けしている人

日焼けしやすい人

何かを塗っている状態

上記3つに当てはまってたらレーザー脱毛器をつかっちゃだめ。

また使う場合は弱強度から徐々に高める。

レーザー脱毛器のメリット

こんにちは。管理人です。

最近は青汁ランキングで青汁をチェックして、飲んでいます。ポリピュアっていうAGA治療品を友達がおしてくる!なぜ毛深い俺に?嫌がらせ?笑

さて、今回はレーザー脱毛器のメリットについて解説してきます。前の記事で簡単に解説しましたが4つのメリットあると思います。

①短時間で処置ができる

針脱毛脱毛器はどのような原理かというと、針を毛穴にぶっさして(おーこわ・・・)電気を流します(わーさらにこわ・・・)という脱毛器です。私もやったことありますけど、別に痛く無いです。なんか見た目的にいやなので精神的に負担はあるかもしれません。そして流した電気で毛穴の毛根をひとつづつ破壊する脱毛器です。つまり、ものすごい時間がかかります。一方、レーザー脱毛器ならば、よくあるレーザーポインターを想像してもらえればいいですが、あれを皮膚に当てるイメージなので、直径1cmくらいの円の範囲を一度に脱毛できる脱毛器です。ということで、高速に脱毛できます。高速に脱毛できるということは広範囲に脱毛できる脱毛器ということでもあります。

②きれいに脱毛できる

他の脱毛器と比較しても最もきれいなのがレーザー脱毛です。これはレーザーは皮膚への透過力があるため、毛根まで入っていくので綺麗な脱毛ができるそうです。

③ダウンタイムがない。

針脱毛器はその場は痛くはないのですが、赤くはれることがあります。その赤くはれる時間がダウンタイムですが、人によってはかなりの痛みを伴なうようですが、レーザー脱毛器ではそれはありません。

④痛くない脱毛器

針脱毛器は若干の痛みが伴います。私は痛さを感じ無いですが、中には痛くて痛くて無理という人がいるそうです。他には光脱毛という脱毛器がありますが、それよりも遥かに早く脱毛処理が完了します。

レーザー脱毛器

こんにちは。管理人です。

管理人の周りにも男の脱毛をする男性が増えてきました。管理人の男の脱毛体験記を他の人に話すと、以外に毛の悩みは多いらしく、特にすね毛にコンプレックスをもってるひとが多く、私の脱毛器で男の脱毛してあげたりしています。

さて、今回はレーザー脱毛器についてです。脱毛器にもいろんな種類があります。その中でも私個人が一番おすすめするのがレーザー脱毛器です。もともと脱毛器といえば針脱毛が主流でした。針を用いた脱毛なのですが、針脱毛にはいくつかのデメリットがありました。①痛い②広い範囲がめんどくさい③毛を伸ばしておかないといけない。このデメリット群を解消する脱毛器として開発されたのがレーザー脱毛器です。

どのような施術を行うかというと、レーザー脱毛器という名の通り、レーザーを照射して、 毛を強制的に脱毛期、退行期、休止期にさせます。レーザー脱毛器はそういった、針脱毛の短所を解決する脱毛方法です。レーザー脱毛器は脱毛器具がレーザーになったものです。施術したい部分に高出力レーザーを照射します。それによって①痛みが解消②広い範囲でもOK③伸びてなくでも問題なしというすばらしい脱毛器になりました。最初はレーザー出力が大変難しく、やけどをおってしまうほどだったらしいのですが、近年はアレキサンドライトレーザーというレーザーがを用いることで安全にレーザー脱毛ができるようになりました。しかも安全な上、すばやく、しかもきれいに脱毛する脱毛器となりました。

ヘアサイクル

こんにちは管理人ですよ。

全員の毛深さはある程度満足できるレベルに達してきているので、そろそろダイエットでかっこいい姿を目指しています。ちょっとっビール腹が気になりますし。そこで注目してるのがトリプルバーン!ネットで話題なんですけど、トリプルバーンってどうなんでしょう?まだよくわかってないので、もうちょっとリサーチしていきます。

前回の記事ではじめて脱毛体験したという方がいらっしゃったら大変うれしいです。脱毛器では本当に自分に自信がもてますよ。さて今回は、ヘアサイクルという髪を含めた毛のライフサイクルを紹介します。

毛は一定の寿命があり、発毛と脱毛を繰り返しています。これが毛のライフサイクル、ヘアサイクルです。これにはいくつかのフェーズがあり、脱毛期→成長期→退行期→休止期にわかれます。剛毛の人は成長が長く、薄毛の人は成長期が短いとされています。平均的な人の成長期は3年程度ですが、剛毛の人は5年程度、薄毛は1年程度となっています。

脱毛期とは毛が抜けている期間です。この期間で毛母細胞に栄養を蓄え、成長する準備を行ないます。

成長期とは毛が成長している期間です。脱毛期で発毛した毛は成長期で栄養をもらって伸びていきます。毛のほとんどがこの成長期にあります。全毛の80~90パーセントがが成長期だそうです。成長期が短いと細くて、ヒョロヒョロとした毛になります。

退行期とは毛根が縮退し、2~3週間かけて毛が細くなって皮膚から脱離していきます。全体の1パーセント程度が退行期です。

休止期とは完全に活動が停止する期間です。

毛髪には一定の寿命があり、発毛と脱毛を繰り返しています。
これをヘアサイクル(毛周期)と呼び、「成長期」→「退行期」→「休止期」の大きく分けて3つの段階を経ます。 ヘアサイクルには個人差がありますが、一般的に男性の場合は2~5年。女性の場合は4~6年です。
ヘアサイクル

成長期

成長期は毛母細胞が分裂を繰り返し、毛髪が成長する期間です。
髪全体の約80~90%を占めています。

退行期

退行期には毛球が縮小し、毛髪を成長させていた毛母細胞の分裂が減少します。
また、毛乳頭と毛母が分離し、毛根が頭皮の浅いところへ移動します。
この期間は約2~3週間で、髪全体の約1%がこの状態です。

休止期

休止期には毛母細胞の活動が完全に止まります。
そして、次の髪の毛の生成が始まると同時に、脱毛が始まります。
この期間は約3~4ヶ月で、髪全体の約10~20%がこの状態です。

退行期や休止期には、毛根が頭皮の浅いところにあるため、ブラッシングやシャンプーなどで髪が簡単に抜け落ちます。
1日に抜け落ちる本数が100本以内であれば、特に心配する必要はありません。

わたしのコンプレックスその5

こんにちは管理人です。

世間には飲む育毛剤とやらがあるみたいです。育毛脱毛に関する知識は持ちあわせているつもりでしたが、知りませんでした。プロペシアという医薬品みたいです。私は体毛が剛毛(脱毛器がごまかしてますが)なので頭も剛毛なので、ハゲの心配はないです。ポジティブに考えればハゲから育毛するのは大変ですけど、剛毛から毛を抜くのはわりかし簡単なのでハゲに比べたらいい体質だなと思っています。ポジティブいこう!!脱毛器があれば大丈夫。剛毛で悩んでる方は脱毛体験をしてみるといいと思いますよ。

さて、私の大学生活の話ですが。脱毛器を使って、普通の人の30パーセント増しくらいの剛毛になりました。本当は倍くらいあったので、脱毛器さまさまです。さて、脱毛器くんの活躍があって、私は大学デビューができました。サークルに入って、合宿に行って、影で脱毛器で脱毛して、彼女ができて、楽しい楽しいキャンパスライフが送れました。その後の人生は脱毛器は手放せず、毎日ケアする手間がありますが、その手間の何倍もの幸せがありました。本当に脱毛器を使ってよかったと思っています。多分、剛毛の人の多くはムダに剛毛を気にしすぎです。多少の毛深さは大した問題ではありません。本当の問題は毛深いことによる自信の喪失。自信を持つことの難しいさです。私は青春を毛深さでムダにしてしまいましたが、いい勉強になったと思っています。昔なら脱毛器なんてなかったので、どうせ毛深いであろう息子には脱毛器を紹介して、自信のある子供に成長してほしいと思います。これを読んで、脱毛器に興味があるけど、まだやってないというかた是非脱毛器を試してみてください。

と言っても、脱毛器に関して大したことを書いてないので、次回の記事から脱毛器を含む脱毛に関することを書いていきます。

わたしのコンプレックスその4

こんにちは管理人です。今月の頭で一番中のいい同僚がいなくなりました。

ほんと悲しいです。ストレスですね毛が生えそうです・・・。

さて、中学では剛毛でいじめられて、脱毛器を片時もはなすことなく脱毛していましたが、友人に助けれらて、高校に進学します。高校に入って、女の子たちの多感な時期は落ち着きを見せたのか、そんなに私の剛毛を気にすることもなくなりました。まあもちろん脱毛器は常にもっていましたけどね。当時はお金が溜まっていたので、ピンセットから専用の脱毛器を使うようになりました。成長期も落ち着き、新しい脱毛器で剛毛度は小さくなっていました。そんな脱毛器に興味しかなかった私にも、また好きな女の子ができました。特にクラスでは目立たない存在でしたが、物静かで賢い子でした。そんな彼女に好かれたい一心で脱毛器を買って、彼女好みの男になるため、バイトをして2万円くらいの脱毛器を買いました。当時の自分にしては人生最大の買い物でした。正直効果の程はよくわからず。あまり脱毛はできませんでした。それで自分に自信のもてない私は彼女と一度もしゃべることなく(しゃべったことないのに好きになってました笑)卒業しました。そこから地方の大学に進学することが決まっていましたが、誰も知らない土地で脱毛器をフルに使って剛毛キャラを脱して、自分に自信をもつ。そして自分に自信がでたら、女の子に告白してハッピーなキャンパスライフを送るという目標をたてました。当時18歳にして、脱毛器の使用歴、知識量共に脱毛器のスペシャリストになっていました。

⇒次回に続く

わたしのコンプレックスその3

おはようございます。管理人です。

昨日は送別会で飲み過ぎました。一番中のいい同僚だったので、今日は有給をとっておいて、昨日(今朝)8時まで飲み歩いていました。それで帰宅して、寝て今です。7時からまだ彼と飲みにいきます。ほんとに寂しいよー(。´Д⊂) (。´Д⊂)

さて、中学生になった管理人です。当時の私は予想していました。中学生になると女の子は多感な時期になる。その時期に剛毛はものすごい嫌われるのではないか。その恐怖から、休み時間は脱毛器で脱毛。授業中も見えないところで脱毛器で脱毛。そのような対策をしても、哀しいかな私の予想は当たりました。クラスのヤンキー女子みたいな子に剛毛ということで目をつけられました。つまりヤンキー男子もそれに賛同して、目をつけてくるということ。平たく言うといじめにあっていました。ほんと人生で一番辛い時期でした。私は全く悪くないのに剛毛というだけで罵られる、気持ち悪いと言われる。脱毛器で脱毛しても変わらない。むしろ成長期にあって、どんどん剛毛になっていく。自分の親たちを恨み、死んでしまいたいくらい人生に絶望していました。しかし、クラスにどんな人にも公平な目で見てくれ男の子がいました。彼が私を守ってくれました。普通いじめられっ子を守ると巻き込まれていじめられるものですが、彼は立ち回りがうまくて私のいじめを不正でも彼自身に災が振りかかることはありませんでした。ほんと中学ではどれだけ彼に救われたことでしょうか・・・。

⇒次回に続く

わたしのコンプレックスその2

こんにちは管理人です。

さてさて、超剛毛ルーキーとして生をうけた管理人。幼稚園でそのチカラを開花させていましたが、それを気にする様子はありません。今後どのようになっていくのでしょうか?

小学校に入学した管理人でしたが、4年生のときでした。クラスに好きな女の子ができました。当時も私は剛毛キャラでいましたが、それが笑いになっていて私はむしろそのキャラを楽しんでいるところもありました。そしてプールの時間、私はふざけてその好きな女の子に体当たりをしました。そうすると、その女の子は「え。まじでキモイんだけど。触れないでよ毛むくじゃら!!」と言われたのを鮮明に覚えています。それはふざけていったのか、ほんとにそう思っていたのか今ではわかりませんが(たぶん前者です)、好きな女の子にそんなことを言われたことがもうそれはショックでした。家に帰って、初の脱毛器ピンセットで毛を抜きまくりました。たいした脱毛器ではないため、ものすごい時間をかけてもたいしてかわりません。もっといい脱毛器はないのかと思っていましたね。

それでこの小さな脱毛器を毎日もちながら自分の剛毛のコンプレックスさは日増しに大きくなっていきましたね。そのプール事件をきっかけに女の子に対する恐怖感はなかなか消えませんでした。その日から脱毛器を探して、自分の脱毛への意識は高まっていきました。結局小学校ではその女の子と口を聞くことなく卒業していきました。他の女の子ともうまくしゃべれなくなっていました。

⇒次回に続く

わたしのコンプレックスその1

こんにちは。管理人です(。・ω・)ノ゙

このブログでは男の脱毛器について書いて行きたいと思っています。世の中、脱毛と言ったら女性の美容のためにすねやわきを脱毛、場合によっては永久脱毛する場合がほとんどなんじゃないかと思います。ですが、脱毛したいというニーズは女性だけでなく男性にもあります。少なくとも私は脱毛したいと思っていましたし、実際脱毛をしています。まあなぜ、脱毛したかったのか、そしてどうやって脱毛器で脱毛しているのか?そういったところについてこのブログで紹介していきたいと思っています。

まず、自己紹介させてもらいます。私は30歳♂サラリーマンです。かなり昔からあるコンプレックスをもっていました。それは剛毛ということです。父親や、父方の祖父、母方の祖父は髪の毛はもちろん、身体も剛毛なので遺伝しているのではないかと思っています。それが影響してるのかそもそも生まれたときからわりと毛が多い子供だったようです。すでにある程度髪の毛は生えそろっていて、体毛もウブ毛よりも濃い普通の毛が生えていたようです。そのころから剛毛の才能があり、例にもれず剛毛のまま成長をとげました。幼稚園の頃から、他の園児に剛毛をいじられていたような記憶がかすかにあります。当時はむしろいじられることがよかったと考えていたのか、いじられても嫌な思いはしていませんでした。まあこのころは何も考えてないアホでしたからね。それが小学校に入ってからはちょっとずつ物心がついて気にするようになってきます。

⇒次回に続く

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